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先生たちの想い

伊藤 舞香(いとう まいか)先生

一人ひとりの生徒に寄り添いながら、音楽の楽しさを伝えていきたい。

レッスンで伝えてきたことが、生徒の演奏から伝わる瞬間に大きな手応えを感じます。
"伝えること"が難しいからこそ、発表会などの舞台で成長した姿を見ると、
真剣に向き合ってよかったと思います。
「ピアノって楽しい」と感じてもらえるレッスンを目指して、思い出に残る一曲と出会えるよう、
これからも一人ひとりに寄り添い音楽の楽しさを伝えていきたいです。

萱森 絵里香(かやもり えりか)先生

生徒にとってピアノを習う時間が有意義な時間になるよう、
演奏面の勉強を全力で続けていくことが目標です。

生徒が曲を仕上げていく中で、「自分はこうしたい!」「こう弾いたら良いと思うんだけど、先生はどう思う?」
と生徒から意見を伝えてくれるようになった時に、生徒の成長を感じてとても嬉しくなります。
音楽の中で心を通わせることができる瞬間が生まれるのは、幸せなことです。

インドネシア Nur(ヌル) 先生

最も印象に残っていることは、生徒を教える毎回、その瞬間です。

生徒たちは少しずつ成長を重ね、やがてコンサートに参加し、演奏することに喜びを感じています。そして何よりうれしかったのは、その姿を見た保護者の方々の喜びや誇りの声を聞けたことです。心に抱くどんな気持ちも、音楽なら表現することができます。音楽には無限の可能性があります。音楽は私たちを幸せにしてくれます。

吉田 沙和子(よしだ さわこ)先生

これからも生徒一人ひとりの個性を理解し、寄り添い、
音楽を長く楽しめるような指導を務めたいです。

音楽やレッスンを通して生徒さんのかけがえのない成長を肌身で感じられることです。
他では味わえない感動体験だと思っています。また、自分が学んできたことが生徒さんの為になっている
ということに対しても、喜び、やりがいを感じています。

中国 肖(Xiao) 先生

子どもはみんなそれぞれに異なる、かけがえのない存在。
わたしたちは常に生徒たちと共に成長しています。

子どもたちは一人ひとり本当に違うのだと実感します。子どもたちが楽しそうに学んでいる姿を見ると、私たち講師も自然と元気をもらいます。そして、その気持ちが、より良いレッスンづくりにつながっています。生徒たちに温かく寄り添うレッスンを通して、子どもたちの想像力を育み、創造性と表現力を引き出します。

井ノ口 碧稀(いのくち たまき)先生

​カワイでピアノを始め、憧れからピアノを教えたいと思いました。

生徒さんそれぞれ十人十色の音や表現に出会えるところだと思います。
そして、一緒に音楽をつくりあげていく楽しさや、新たな音楽と出会う喜びを共有できることに、
講師としてのやりがいを感じます。

タイ Soul(ソウル) 先生

​音楽を好きになることから始める。私はただきっかけを作るだけです。
扉はすぐそこにあります。開くのはあなた自身です。

まず楽しさを感じること、そして、その楽しさの中から「好き」という気持ちを育んでほしいと考えています。好きなことや楽しいと感じることだからこそ、子どもたちは自ら学び始めるからです。音楽を通して、新しい世界へ踏み出してみてください。音楽は素晴らしいものです。

縄田 順子(なわだ じゅんこ)先生

一緒に楽しんでいると、「わっ!」って感じる時があるんです。

歌うことも、踊ることも、体を動かすことも、弾くことも、ずっと好きだったことなので、
今は自分の持てる力を全部使って、それをすごく活かせる仕事だなと感じています。
そして、子どもたちと接していく中で、こちらが一生懸命に伝えようとすることは、
子どもたちにも伝わりますし、一生懸命に投げかけたことは、一生懸命に返ってきます。
その瞬間はやっぱり「音楽教室の講師をやっていて良かった」と涙が出るほど感動してしまいますね。

奥﨑 佳子 先生

長く音楽を楽しんで頂くお手伝いができる、やり甲斐のある仕事。

大人の生徒さんは、子どもの頃に習っていたピアノをもう一度弾きたい方、定年退職されて趣味を持たれたい方、仕事帰りに癒しの時間を求める方など、
様々な動機がありますが、ご自分の意志でレッスンにいらっしゃるので、練習熱心かつ積極的です。
生徒さんに「レッスンにきてよかった」などと喜んでいただけると本当に講師冥利につきます。
音楽愛好家の輪を広げて、長く音楽を楽しんで頂くお手伝いができる、やり甲斐のある仕事だと思います。

金近 智美(かねちか ともみ)先生

音楽が好きだから、音楽を好きになってほしいからできること。

私がこれまで学んで、感じてきた音楽の楽しさや幸福感、音楽への愛情を、ダイレクトに子どもたちに伝えられることが魅力ですね。
レッスンを通して私の思いがこんな風に伝わってるんだって感じたり、子どもたちが感じ得たものが二倍三倍、それ以上の表現になって返ってきたりすることが、
すごくうれしいんですよ。なので、子どもたちにはもっともっと音楽を好きになってもらいたいという気持ちがどんどん強くなりますね。

松島 恵美子(まつしま えみこ)先生

グループコースのレッスンには、様々な音と共に子どもたちの声が響きわたっています。

毎回キラキラ輝く子どもたちに囲まれ毎日が充実しています。
グループコースのレッスンに通う生徒さんは就学前の小さな子どもたちばかりですから、手拍子が打てるようになった!ジャンプが出来た!
ドレミが弾けるようになった!ト音記号がかけた!両手で弾けた!!・・・など、大人にとっては些細な事が、子どもたちにとってとても大きな喜びとなり、
成長に繋がる様子が見てとれます。その様子を見るのは私にとって喜びでもあり、仕事にやりがいを感じます。
私の期待もどんどん膨らむばかりで、毎回どんなレッスンをしようかとカリキュラムを考えるのがとても楽しみです。

講師インタビューの詳細はこちら

国内のカワイ音楽教室は

海外のカワイ音楽教室は

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先生たちの想い

いとう    まいか

伊藤 舞香 先生

一人ひとりの生徒に寄り添いながら、音楽の楽しさを伝えていきたい。

レッスンで伝えてきたことが、生徒の演奏から伝わる瞬間に大きな手応えを感じます。
"伝えること"が難しいからこそ、発表会などの舞台で成長した姿を見ると、真剣に向き合ってよかったと思います。
「ピアノって楽しい」と感じてもらえるレッスンを目指して、思い出に残る一曲と出会えるよう、これからも一人ひとりに寄り添い音楽の楽しさを伝えていきたいです。

かやもり   えりか

萱森 絵里香 先生

生徒にとってピアノを習う時間が有意義な時間になるよう、演奏面の勉強を全力で続けていくことが目標です。

生徒が曲を仕上げていく中で、「自分はこうしたい!」「こう弾いたら良いと思うんだけど、先生はどう思う?」と生徒から意見を伝えてくれるようになった時に、生徒の成長を感じてとても嬉しくなります。音楽の中で心を通わせることができる瞬間が生まれるのは、幸せなことです。

ヌル 先生

  インドネシア

最も印象に残っていることは、生徒を教えている毎回、その瞬間です。音楽には無限の可能性があります。音楽は私たちを幸せにしてくれます。

生徒たちは少しずつ成長を重ね、やがてコンサートに参加し、演奏することに喜びを感じています。そして何よりうれしかったのは、その姿を見た保護者の方々の喜びや誇りの声を聞けたことです。心に抱くどんな気持ちも、音楽なら表現することができます。

よしだ さわこ

吉田 沙和子 先生

これからも生徒一人ひとりの個性を理解し、寄り添い、音楽を長く楽しめるような指導を務めたいです。

音楽やレッスンを通して生徒さんのかけがえのない成長を肌身で感じられることです。
他では味わえない感動体験だと思っています。また、自分が学んできたことが生徒さんの為になっているということに対しても、喜び、やりがいを感じています。

肖 先生

  中国

子どもはみんなそれぞれに異なる、かけがえのない存在。わたしたちは常に生徒たちと共に成長しています。

子どもたちは一人ひとり本当に違うのだと実感します。子どもたちが楽しそうに学んでいる姿を見ると、私たち講師も自然と元気をもらいます。そして、その気持ちが、より良いレッスンづくりにつながっています。生徒たちに温かく寄り添うレッスンを通して、子どもたちの想像力を育み、創造性と表現力を引き出します。

いのくち たまき

井ノ口 碧稀 先生

​カワイでピアノを始め、憧れからピアノを教えたいと思いました。

生徒さんそれぞれ十人十色の音や表現に出会えるところだと思います。そして、一緒に音楽をつくりあげていく楽しさや、新たな音楽と出会う喜びを共有できることに、講師としてのやりがいを感じます。

ソウル 先生

  タイ

​音楽を好きになることから始める。私はただきっかけを作るだけです。扉はすぐそこにあります。開くのはあなた自身です。

まず楽しさを感じること、そして、その楽しさの中から「好き」という気持ちを育んでほしいと考えています。好きなことや楽しいと感じることだからこそ、子どもたちは自ら学び始めるからです。音楽を通して、新しい世界へ踏み出してみてください。音楽は素晴らしいものです。

縄田 順子(なわだ じゅんこ)先生

一緒に楽しんでいると、「わっ!」って感じる時があるんです。

歌うことも、踊ることも、体を動かすことも、弾くことも、ずっと好きだったことなので、
今は自分の持てる力を全部使って、それをすごく活かせる仕事だなと感じています。
そして、子どもたちと接していく中で、こちらが一生懸命に伝えようとすることは、
子どもたちにも伝わりますし、一生懸命に投げかけたことは、一生懸命に返ってきます。
その瞬間はやっぱり「音楽教室の講師をやっていて良かった」と涙が出るほど感動してしまいますね。

奥﨑 佳子 先生

長く音楽を楽しんで頂くお手伝いができる、やり甲斐のある仕事。

大人の生徒さんは、子どもの頃に習っていたピアノをもう一度弾きたい方、定年退職されて趣味を持たれたい方、仕事帰りに癒しの時間を求める方など、
様々な動機がありますが、ご自分の意志でレッスンにいらっしゃるので、練習熱心かつ積極的です。
生徒さんに「レッスンにきてよかった」などと喜んでいただけると本当に講師冥利につきます。
音楽愛好家の輪を広げて、長く音楽を楽しんで頂くお手伝いができる、やり甲斐のある仕事だと思います。

金近 智美(かねちか ともみ)先生

音楽が好きだから、音楽を好きになってほしいからできること。

私がこれまで学んで、感じてきた音楽の楽しさや幸福感、音楽への愛情を、ダイレクトに子どもたちに伝えられることが魅力ですね。
レッスンを通して私の思いがこんな風に伝わってるんだって感じたり、子どもたちが感じ得たものが二倍三倍、それ以上の表現になって返ってきたりすることが、
すごくうれしいんですよ。なので、子どもたちにはもっともっと音楽を好きになってもらいたいという気持ちがどんどん強くなりますね。

松島 恵美子(まつしま えみこ)先生

グループコースのレッスンには、様々な音と共に子どもたちの声が響きわたっています。

毎回キラキラ輝く子どもたちに囲まれ毎日が充実しています。
グループコースのレッスンに通う生徒さんは就学前の小さな子どもたちばかりですから、手拍子が打てるようになった!ジャンプが出来た!
ドレミが弾けるようになった!ト音記号がかけた!両手で弾けた!!・・・など、大人にとっては些細な事が、子どもたちにとってとても大きな喜びとなり、
成長に繋がる様子が見てとれます。その様子を見るのは私にとって喜びでもあり、仕事にやりがいを感じます。
私の期待もどんどん膨らむばかりで、毎回どんなレッスンをしようかとカリキュラムを考えるのがとても楽しみです。

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